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長谷寺 登廊

名称 長谷寺
住所 633-0112 奈良県桜井市初瀬731-1
拝観時間
拝観料金
URL

http://www.hasedera.or.jp/

◆仁王門(重文)
長谷寺の総門で、額は後陽成天皇の御宸筆、楼上に十六羅漢、両脇に仁王像を安置。初めは平安時代、一条天皇の御代。幾度か火災にあい、現在のは明治十八年(1885)の再建。

◆登廊(重文)
百八間、一二九九段、回廊形式の登廊。初めは後朱雀天皇の長暦三年(1039)春日大社の社司中臣信清が子の病気平癒御礼に寄進したもの。現在の第一、第二登廊は明治二十二年(1889)の再建。長谷型灯籠が気品をそえています。

奈良県桜井市初瀬731-1

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